揺らぐ時も
それでも進むと決めた日も
抱えてきた想いごと
あなたらしさは残ってる
その滲みが写真を通して
誰かの心に届きますように
personal photos
「忙しくて美容室もネイルも行けてない」
それでいいんです。
私たちはモデルではないので、
表情もポーズも作れないのは当然。
だから自分のことが伝わる場所で、
いつも通りの自分で撮影しませんか。
何かに向き合う仕草や目線は、
今のあなただから残せる唯一無二の物語。
things i cherish
私の感性や視点を使って、
似合うを追求することがこだわりです。
周りの人にもっと、
あなたの魅力を届けたい。
「とにかく好き!」
「あの人っぽい!」
こんな嬉しい言葉をいただけた時は、
職人気質で良かったなと思います。
好きな時間の中で向き合っている時の、仕草や表情を大切にしています。
ポーズや表情は必要ないから、自然な自分らしさが滲みます。
これらの写真は、実はSNSで使いやすいんです。
顔写真に抵抗がある時、言葉をのせやすく世界観にも奥行きを与えてくれます。
撮影前に、45分ほどzoomヒアリングをしています。
「なんかチガウ」の違和感は、好みと似合うのギャップかも。
感性と視点を使い、「似合う」を提案します。
「なんかチガウ」この違和感は、好みと似合うのギャップかもしれません。
about styling
「ありのまま」で撮りたい。
でも、少しでも痩せてキレイに見られたい。
その女性としての本音を、
私は大切にしたいと思っています。
13年間のアパレルで磨いてきたのは、
その人の「悩み」を「魅力」にすることです。
袖を数センチまくるだけで、
手首は細く見える。
襟を少し抜くだけで、
いっきにオシャレに見える。
もし今の自分に合う服が分からない時は、
相談してください。
膨大な選択肢の中から
「今のあなたに似合う服」を選びます。
撮影中はもちろん、
着こなしを整えます。
「今の私、好きだな」と思う時間を、
私と一緒に過ごしましょう。
self introduction
土屋希
埼玉県在中 | 3児の母 | 個人事業主
こっそりチョコを食べて、
コーヒーを飲むのが毎日の楽しみです。
1987
生まれる
2007
某大手アパレル会社に入社
接客部門や売り上げ部門で数々の賞を受賞
店長やエリアマネージャーとして活躍しながら、販売員としても成果を出し続ける
公式サイトのスタッフコーディネートで、自撮りをしながら販売をする
2022
パーソナルスタイリストとwebで開業
2025
写真の活動を本格的に始める